建設業許可の代行

建設業許可申請手続きを代理させていただきます

神奈川県を拠点にして建設業許可申請をご相談者様の代わりに実施
建設業の許可申請を行政へ行うことで、1,500万円以上等の大規模案件も請け負うことができるようになるため、法人や個人事業としての売り上げを上げることにも役立ちます。売り上げの単価が上がることで、営業の頻度も少なくでき、少ない量の仕事を引き受けつつ売り上げは増えるという好循環へと繋がります。
営業への時間を削減できることで、お時間にもゆとりが生まれ、従業員にとっても経営陣にとっても働きやすい環境が整ってまいります。細かい審査基準等については、専門家が熟知していますので安心してお任せください。ご相談者様が普段の建設業やマネジメント業等へ集中していただけるよう精一杯尽力いたします。請負単価を上げることを視野に入れている方は、手続きの代行を依頼することもぜひ一度ご検討ください

神奈川にて建設業許可代行を承りつつ経営事項審査も受付中

経営事項審査とは、行政からの仕事の依頼に対して入札する資格を獲得するための審査になります。入札は建設業が一般的と思われがちながら、実はプログラミング等、様々な依頼が行政から出されています。その依頼量も多く、業績を安定させたいスタートアップ企業や個人事業主様にとって、入札資格を取得するメリットは大きいものです。
建設業に関して許可を得ることで大規模な高額案件を獲得できるようになり、入札資格を得ることで行政から安定的に案件を獲得しやすい基盤を整えることができます。したがって、高単価かつ少ない案件数で売り上げは伸び、入札という手段が増えることでさらに営業に関する時間とコストの削減へと繋がります。ご相談者様の業績拡大と働きやすい職場環境の構築のためにも、経営事項審査を進めることをおすすめいたします。
境が整ってまいります。細かい審査基準等については、専門家が熟知していますので安心してお任せください。ご相談者様が普段の建設業やマネジメント業等へ集中していただけるよう精一杯尽力いたします。請負単価を上げることを視野に入れている方は、手続きの代行を依頼することもぜひ一度ご検討ください

建設業許可代理を承り従業員様の管理システムもケア

建設関連の作業員様は、現場をいくつも渡り歩くという業務の性質上、過去に携わった案件の実績が共有されにくいという状況に置かれていました。それは持ち合わせているスキルにも言えることで、待遇面の査定においてなかなか適切な審査を行うことは難しく、経営陣にとっても作業員の実績とスキルセットの管理は悩みの一つでした。
作業員様一人ひとりの実績とスキルを一つのICチップにまとめ、お気軽に参照できるようにしたのが2019年4月より稼働が開始した「建設キャリアアップシステム」です。作業員様は適切な査定が受けることができるようになり、経営陣は作業員の現場への入退室もタイムカードのようにICカードで管理でき、事務作業の大幅な短縮も期待できます。作業員様の情報管理の効率化が図れるシステムの登録代行を承っています。

神奈川県鎌倉市に事務所を構える行政書士菅事務所は、建設業許可手続きだけでなく、会社設立、スポットでの相談対応、建設業法令研修、コンプライアンス体制構築コンサルティング、IT導入による業務改善、補助金申請、事業計画書 作成などの経営コンサルティングまで対応しております。鎌倉、横浜周辺などに限らず、WEB面談で対応が可能です。お気軽にご相談ください。